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お知らせ一覧 新着情報

2018年1月【コミチャン】放送のお知らせ

平素は、弊社ケーブルテレビサービスに格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございます。
コミュニティチャンネルでは、新年1月もスペシャル番組を続々放送します♪是非ご覧ください!!

<放送チャンネル>
◇あらぶんちょ10チャンネル(地デジ10ch)

長野・新潟・富山 新春お国自慢サミット2018

放送日時 1月1日(月)~4日(木)18:00~18:59
3県12局が取材したVTRによる「お国自慢対決」を中心にスタジオでは試食・試飲や実演、そして爆笑トーク!
華やかな女子アナ軍団と個性あふれる男性アナがコラボする2時間バラエティです!ぜひご覧ください♪

【制作参加局】
■長野県 5局
iネット飯山(飯山市)
ふう太ネット木島平(木島平村)
テレビ北信(中野市)
LCV(諏訪市)
テレビ菜の花(野沢温泉村)
■新潟県 5局
上越ケーブルビジョン(上越市)
能生ケーブルネット(糸魚川市)
エヌシィティ(長岡市)
佐渡ケーブルテレビ(佐渡市)
魚沼ケーブルテレビ(魚沼市)
■富山県 2局
ケーブルテレビ富山(富山市)
となみ衛星通信テレビ(砺波市)

ながさき原爆記録全集~アメリカ戦略爆撃調査団編総集編~

放送日時 1月10日(水)~16日(火)18:00~18:58
(制作:長崎ケーブルメディア)
原子爆弾が投下されてから45日後、昭和20年9月23日から2か月に渡って長崎を撮影したカラーフィルム映像がある。通称、海兵隊フィルムと呼ばれる映像で、未編集の状態で1万700フィート、合計5時間30分のカラー映像だ。しかし、その映像はニュースなどで一部が使用されるだけで、全編が紹介されることはなかった。映像には廃墟と化した長崎の街の様子や人々が復興に向けて動き始めている様子が鮮明に映し出され、カラーで見る被爆地の臨場感は計り知れないものがある。長崎の人々に向けて、この映像を全て見せることが出来ないだろうか、それも詳しい解説付きで…。それはケーブルテレビにしか出来ない放送かもしれない。そんな思いで制作、放送を続けた。番組の反響は大きく、地元大学の研究室から映像提供協力の申し出があり、2016年4月からは、米戦略爆撃調査団撮影の6時間30分を解説付きで紹介する「ながさき原爆記録全集」の第2弾の制作放送制作を開始した。放送を続ける中、視聴者からの反応も多く寄せられた。「ながさき原爆記録全集」は、そんな反応を盛り込みながら、今も放送を続けている。
◆第43回「日本ケーブルテレビ大賞」番組アワード受賞作品(グランプリ総務大臣賞)

幸福のカタチ Report to the UN ~from the happiness city~ 夢を追いものづくりのまちに移住 ~子育て世帯 移住幸福度日本一 福井で暮らす~

放送日時 1月10日(水)~16日(火)13:30~13:59
(制作:丹南ケーブルテレビ株式会社)
福井県の丹南地域で、“幸福のカタチとは?”“女性が輝く社会とは何か”を探訪し、取材から感じたそのヒントを国連女性問題の第一人者アンワルル K チャウドリー国連大使(元国連事務次長、国連の友アジアパシフィック会長)にレポート。国連NY本部ハイレベルフォーラムやUNWOMAN、UNFPAなど関係機関にて報告を行う番組を掘り下げるファシリテーターに、国連の友アジアパシフィックと提携している日本歌手協会より、歌手で女優の大場久美子さんと、早見優さんを起用。進行役のモデレーターには、国連の友アジアパシフィックの小松田有理が担当。毎回二人の女性が、地域のデータを元に、地域で輝く様々な人に出会い、協働・持続可能な社会発展への考え方や施策、道筋などを探求し、そのヒントを探って行きます。この番組では、「夢を追いものづくりのまちに移住~子育て世帯 移住幸福度日本一福井で暮らす~」と題し、高校卒業と同時に越前市に移住し、打刃物職人としての道を歩みはじめた山本直さんに、移住へのきっかけや、職人としての想い、地域の人との関わりについて話を聞いています。
◆第43回「日本ケーブルテレビ大賞」番組アワード受賞作品(コンペティション部門 奨励賞)

NAGASAKI水中散歩~タツノオトシゴと鮎~

放送日時 1月24日(水)~30日(火)13:30~13:55
(制作:長崎ケーブルメディア)
海に囲まれた長崎県。
北に玄界灘、西には東シナ海、そして県の中央には大村湾とそれぞれ性質の違った海に囲まれています。水産資源も多く全国でも有数の漁獲量を誇る長崎の海にはたくさんのいきものが生息しています。そんな生き物たちを毎日観察する水中観察家の中村拓朗さん。
もっと自然のいきものと向き合いたいと勤めていた水族館を辞め、ダイビングショップを営みながら、毎日長崎の海に潜り、生き物たちを観察しています。中村さんが見る長崎の生き物たちの生き生きとした姿。美しくも儚いそんな生き物たちの姿を、水中観察家中村拓朗さんの解説とともに4K映像で取材しました。
この番組は、身近にある海の中(里海や川)にいる生き物たちが主役です。
ハワイやタヒチに行かなくても見ることができる海の生き物・川の生き物たちの美しい姿を観察することが、これからとても大切であると考えています。
ダイビングは南の海というイメージが強いですが、観察していくと目の前にある里海でも日々美しい命の営みを見ることができます。身近な海にいる生き物たちの姿を映像として残し、その地域の宝となるよう水中観察家の中村さんと水深30cmの川から水深25mの海に潜り生き物観察と水中撮影を毎月行っています。
◆第43回「日本ケーブルテレビ大賞」番組アワード受賞作品(4K部門 技術賞)

中央大学教養番組「知の回廊」

放送日時 1月10日(水)~16日(火)14:00~14:24
「AI時代の日本の国際競争力 ~society5.0の目指すものと課題~」
実世界の様々なシステムを、人工知能(AI)によりうまく制御することによって、社会価値の増大と産業競争力の向上を狙う動きが活発になっています。AIを活用し、世間の多様なニーズ、潜在的なニーズにきめ細かに対応したモノやサービスを提供することで経済的発展と社会的課題の解決を両立し、人々が快適で活力に満ちた質の高い生活を送ることのできる、人間中心の社会の実現が期待されています。
今後、益々の発展・活用が期待されるAIについて、政府や民間企業の狙いや悩み、期待など日本の国際的な産業競争力強化の観点から、考えていきます。
担当:法学部 教授 工藤裕子先生

けーぶるにっぽん 祭・JAPAN Season.2

地域に根差したケーブルテレビが制作する全12話のドキュメンタリー番組「けーぶるにっぽん」。「祭・JAPAN Season.1」に続くシリーズ第10弾のテーマは「祭・JAPAN Season.2」。Season.1で紹介できなかったエリアの「祭」とそれに関わる人々をさらに採り上げていきます。
放送時間 18:00~18:30
◎1月5日(金)~9日(火)(制作:BAN-BANネットワークス)
#6 兵庫・加古川「谷の長楽寺 地蔵盆」
地蔵菩薩の縁日で、近畿地方を中心に行われている「地蔵盆」。兵庫県加古川市の大藤山長楽寺の地蔵盆は江戸時代から受け継がれている伝統行事だ。夕暮れ時から大きな太鼓を担いだ男衆と、提灯を持った子どもが町内を練り歩き、街は幻想的な雰囲気が漂う。播磨に残る歴史ある地蔵盆を町民の記憶とともに後世へと語り継ぐ。
◎1月17日(水)~30日(火)(制作:CATV富士五湖)
#7 山梨・富士吉田「日本三奇祭 吉田の火祭り」
国指定重要無形民俗文化財で、世界文化遺産富士山の夏山じまいを告げる「吉田の火祭り」。勇壮な2基の神輿渡御や夏の夜空を赤々と焦がす大松明の様子を伝える。そして、祭りを陰で支える14人の男たち祭典世話人と松明を製作する松明職人の想いに迫る。400年以上に渡り受け継がれてきた祭りの伝統を今ここに。
◎1月31日(水)~2月13日(火)(制作:よさこいケーブルネット)
#8 高知・土佐「街に勢いを!40年目の大綱引き」
もろ肌脱いだ男たちが、南北に分かれて全長80m、重さ約1トンの大綱を引き合う、土佐市大綱まつり。江戸時代、用水路の建設に疲れた労働者の士気を高めようと始まり、1978年に街の活性化のために復活。今年40年目の節目を迎える。この番組では祭りを受け継ぎ、次代へ繋げようと奮闘する地域の人々の姿を描く。
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